





🎧 Upgrade your sound comfort and clarity—because your ears deserve the best!
YAXI’s microfiber ear pads for Sony MDR-CD900ST/7506 headphones feature high-density memory foam for superior comfort, advanced moisture-wicking microfiber to keep ears dry, and an ultra-thin 0.06mm mesh that enhances sound clarity by reducing bass build-up. Compatible with a wide range of professional headphones, these pads deliver a premium listening experience for long sessions, making them a must-have upgrade for audio professionals and enthusiasts alike.




| Color Name | Black |
| Batteries Included | No |
| Batteries Required | No |
| Brand | YAXI |
| Manufacturer | YAXI |
| Item Model Number | STPAD-FIBER-BLK |
| Package Dimensions | 20 x 12 x 2.1 cm; 40 g |
ケ**イ
つけ心地が良い
sony MDR-CD9000STに着用しています。柔らかくも弾力があり、耳を包み込んでくれるのでつけ心地がとても良く、長時間つけていても痛くなりません。音もボヤケたりバランスが悪くなることもなく、聴きやすいです。
あ**ー
価格設定が。。
質感は良いのですが、値段設定がが高過ぎます。音質が変わってしまうので、モニターヘッドホンとして使う場合には余り向いていないかもです。
A**ー
耐久性に懸念あり
購入後半年たたずして片側のみ表面の生地がボロボロと崩れ落ちる状態となった利用状況としては片耳だけ使用すると行った事はしておらず、もう一方の生地には予兆すら見られないため、運悪く不良を引いた可能性が考えられる。生地のさわり心地は良いだけに非常に残念だった
T**N
聞き専から。
CD900STをリスニングで使っています。純正パッドでは耳が痛くなるのでローランドのRH-300用のイヤーパッドに交換したこともありましたが音がぼやけて普通のヘッドホンのようになってしまうので結局純正に戻して使っていました。この商品に交換してみたところ、流石は専用設計900STの非常にクリアに聞こえるという特性を上手く殺さずに音場が広がってやわらかく聞こえるような印象です。ただ、純正の「耳元に張り付いてるようなパンチの有る音」とはやはり少し違うので音の違いをどう感じるか、コレばかりは実際聞いてみるしか無いのではないでしょうか。自分は非常に気に入りました。つけ心地は圧倒的によく素晴らしい音を鳴らしてくれます。
A**様
最高だよ!!
MDR-CD900STは十数年の愛用者です。MDR-CD900STのイヤーパッドは使い込むとペチャンコに近い形状になりヘッドホンの土台部が耳を直接押さえつける感じで耳が痛くなったり、もちろんオリジナルのパッドや各種部品を取り寄せ何度か交換もしました。又、使用後パッドを見ると汗等が付着しテカッていたりしてハンカチなどで拭いたりする気遣いが気になっていました。YAXIのマイクロファイバーイヤーパッドを見つけ興味を持ち早速注文して取り付けると今までの気遣いが一切必要なくなりうれしい限りです。オリジナルのイヤーパッドはすぐにペチャンコになるのですが、これは中に立体形状が維持され骨格に優しくフィットする素材を利用しているので耳が痛くなる事も無く、表面はマイクロファイバーですから汗の付着も気にならなくなりました。もう一つMDR-CD900STを持っているのでこちらもこれに交換しようと思います。メーカーさんすばらしい商品ありがとうございました!!
M**A
900ST純正のものと付け替えて
付け替えてみてやっぱり違うなーと、長時間つけていても耳が痛くなりません。小生、耳は大きめです。
A**ー
作業・リスニングのどちらにも使えます。
素材がマイクロファイバーですので、AKGの開放型タイプ(K712/612等)によく似た掛け心地です。純正のパッドと比べると、確かにCD900ST特有の 耳に張り付くような音像の近さからは少し遠ざかります。レコーディングやDTMは大抵長時間の作業になるので、聴き疲れを減らしたい方は是非試してみてください。
E**C
高価ですが良い選択だったと思います。
以前、中国製の安いのを購入したのですが、フィット感は良いのですが、パッドが分厚すぎてドライバと耳の距離が離れ、音が痩せすぎてしまい、モニタとして使えないモノでした。で、気になるのは、音。多分純正に近く、且つ、フィット感がアリ、モニタとして純正が最も正確な音と言えばそうなるのでしょうが、それは最初の新品のときだけの状態です。純正はだんだんへたって潰れていって音質が変わります。しかも、こうなってくると、耳たぶにドライバのフチが当たって痛い。(ドライバの距離はへたった純正のが適正というと、それより僅かに離れ気味かも?)側圧による音質変化も少ないような気がします。耐久性を考えると、こちらの方が安いかも知れないです。、※:画像は、左が本製品。右が中国の安物です。追記>もともと、フラットでもなく1KHzちょい上3Kあたりまでとかが陥没したヘッドフォンですので。場合によっては、SonarWorksというF特の校正アプリと併用してます。<画像参照まあ、耳元でフラットで鳴らされることが、必ずしも最適か?というと、そうでも無いのですが、原音をしっかり聞くには重要なことだと認識しております。新品のCD900STを追加購入して聞き比べ。すでに保管状態により多少潰れているようですが、純正の方が中低音が大きいですね。だが、押さえたりすると判る。側圧などで音が多少変化する。ただ、この製品も、もうちょっと薄い方が良いのかもですね。あとは、古い方が20年以上のモノなので、ウレタンリングとか劣化しまくってるので、その影響のほうが大きいかも。ただ、20年前の900STと比べると、多少部品形状が違うところがあります。イヤーパッドは皮が薄く柔らかくなり、大分変わってるような気がします。で、古い方のウレタンリングも交換しましたが、それなりの微量の効果しか無かったですね。側圧や、イヤーパッドの潰れレベルよりも、新旧で結構大きい差を確認しました。何が違うのか?ヘッドホンの音響周りのどこかが、経年劣化してるコト(或いはマイナーチェンジした可能性)が原因であると思われます。なので、純正とのイヤーパッドの影響差は、それほどでも無いことに帰着しました。なお、新旧、ボイスコイルのインピーダンスは変わってないようです。2019/04/14追記>昨年あたりから硬くなった表面の起毛が硬化したぽろぽろ落ちてきて、暫く使わずにおいたら、今日、接合部分から裂けてることが判明。あと、やっぱ純正の新品購入したら、それより、パッドが分厚いので音が痩せて遠い。ただ、スポンジがへたっていないことはとても良いコトだとは思いました。
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2 weeks ago
1 month ago